BMW廃車処分

BMW廃車にしますか?その愛車は売って臨時収入に化けるかも

愛車のBMWを廃車にするなら、
その前に買取査定を試してからでも遅くはありません。

 

事故で壊れている
故障で動かない
身近な買取店ではろくな値段がつかなかった
ディーラーでは廃車処分のために費用がかかると言われた・・・

 

 

そういったBMWも、売りかたを選べば
意外と値段がつきますよ。

 

 

車はどこのお店に見せても査定結果が同じということはなく、
処分費用がかかるとばかり思った事故車でさえ、
専門にして買い取っている業者があります。

 

 

 

 

では、どのお店なら買い取ってもらえるのか?
まずは確かめたいときは、こちらのサイトをご覧ください。

 

↓↓↓

 

 

こちらは一括査定のズバット車買取比較。

 

一度の申し込みで、一括査定サービスを通して
複数の買取店に愛車の情報が伝わり、
買取りたいお店が、概算の買取価格を提示します。

 

 

一括査定に参加している業者にはさまざまなタイプがあるので、

 

事故車の買い取りが得意、
古い車でもOK、

 

といった、処分を考えられるようなBMWでも
値段をつけてくれる見込みのあるお店と
出会える可能性がありますよ^^

 

 

 

 

 

 

 

お金をかけて廃車予定なのに売れるなんて怪しい?

 

 

 

廃車の代行には必ずお金を払わなくてはいけないもの
というイメージを持っていませんか。

 

廃車の代行は、依頼する相手によっては費用が安くすみます。
やり方によってはあなたの財布からお金が出て行くことはありません。

 

 

車の廃車手続きをすると、解体してその車をもう使わない場合には、
支払い済みの自動車税、自賠責保険、自動車重量税の、
払いすぎた分が返金されることがあります。

 

また、廃車にするつもりの車も、鉄くずとして買取ってもらえたり、
部品に値段がついたり、海外に販売する中古車として、
売れる可能性があります。

 

廃車はさまざまな形でお金になるものですから、
処分に必ずお金がかかるとは限りません。

 

 

身近なディーラーや車屋さんで廃車代行の費用がかかると言われているなら、
別の業者に査定を頼んでみませんか?

 

 

 

車処分の方法は、やり方を選べば
費用や手間がかかるものではありません。

 

 

 

廃車の手続きそのものに、高額な費用はかからない

 

 

車を解体して永久に使わないときは、
解体後、永久抹消登録という手続きをして、
車の処分が完了したことになります。

 

 

この永久抹消登録という手続きは、
自分ですると手間こそかかる反面、費用はあまりかかりません。

 

永久抹消登録をするには、必要な書類を準備してから、
住んでいる地域を管轄する運輸支局へ行き、
そこで書類を書いたり、窓口で手続きをしたりします。

 

運輸支局の業務時間に合わせて、
そこへ行かなくてはいけないという手間があります。

 

なお、永久抹消登録で必要な費用は、
手続きで必要な書類を発行する手数料のほかは、無料です。

 

費用がかかるのは、お店に代行を頼んだ場合です。

 

この費用の金額はお店によってまちまちで、
依頼する相手によっては無料で済みます。

 

 

 

 

処分予定の車は価値がある

 

 

車は壊れたり、古くなったりしても、
たやすく価値がゼロになってしまうものではありません。

 

古くても走れる車なら、新車よりも安く買えて使える中古車として、
世界各国で売れる見込みがあります。

 

壊れて修理が難しくても、生き残っている部品が中古パーツとして販売できたり、
車体に使用されている素材そのものが、リサイクルの原料として評価されることがあります。

 

 

また、車を所有していると、自賠責保険、自動車保険、自動車重量税といった
強制保険や税金を否応なしにかけていると思います。

 

それらの保険、税金は、必要な申請をすると
払いすぎた金額を返してもらえることがあります。

 

 

処分するつもりの車は、車自体に価値があったり、
払いすぎた税金、保険の返金があったりと、
お金になる可能性があります。

 

 

お店に払う廃車代行の手数料を補って、
余るくらいの価値があるかもしれないのです。

 

 

 

 

 

 

 

処分するつもりのBMWは価値がある!

 

 

 

処分予定の愛車には、価値が無いものと決めてしまっていませんか。

 

車の価値は、古くなったり、壊れたりしても、
そう簡単にはなくなりません。

 

古い車や壊れた車も、海外に売れたり、
部品や資源としてリサイクルできるからです。

 

 

 

輸出車としての価値

 

古くなっても、車はそう簡単に
走れなくなるものではありません。

 

たしかに、車は10年も乗ると
外装がいたんでいたり、故障しやすくなっていることがありますが、
メンテナンスすれば、まだ走ります。

 

とはいえ、日本では道路の混雑が珍しくなく、
いつ壊れるか不安な、古い車を乗り続けるのは、
無理があるかもしれません。

 

メンテナンス費用も問題になります。

 

そこで日本では、古い車はまだ走れても乗れない…
となるのも、仕方がないところがあります。

 

ただ、国内で使わなくなった車も、
別の国では必要とされているかもしれません。

 

日本では使わないもののまだ走れる車は、
海外で売れる可能性があります。

 

海外には、収入の都合で新車の購入が厳しいユーザーが少なくはなく、
新車より安く買える古い車の需要が見込めるからです。

 

 

 

 

部品や資源としての価値

 

 

車は数万点にもなる部品を組み合わせた製品で、
解体すると多くの部品を取り出せます。

 

解体して取り出せる部品の中には、エンジンやホイールなど
他の車に問題なく使えるものがあります。

 

車は部品ごとに再利用が可能なのです。

 

 

部品ごとの再利用なら、
事故や災害で壊れてしまった車であっても、
問題にならないことがあります。

 

一部が壊れていても、無事に部品が残っているところがあれば、
その部分を使えるからです。

 

 

さらに、たとえ部品を取り出せないほど、崩れてしまった車でも、
車の素材自体に資源として価値があります。

 

車には鉄やアルミなどの、リサイクルできる金属が
大きな割合で使用されているからです。

 

 

 

 

 

 

10万キロ乗った古いBMWも・・・

 

 

10万キロ走ったら車は売れないので処分しかない。
廃車費用がかかるのもあたりまえのこと…

 

そのような思い込みがあるとしたら、
とてももったいないことです。

 

車は走行距離だけで、一律に寿命がくるものではありません。
10万キロ走れば価値がなくなるもの…
ということも、ないのです。

 

10万キロ走った車も、
手放し方を選べば買取でお金になる可能性があります。

 

 

こんなに古い車でも?

 

10万キロ走って処分を検討している車となれば、
あちこち不調が出始めているかもしれません。

 

外装がサビていかにも古そうだったり、
ミッションやブレーキなど、大事なところの調子がいまいちだったり…

 

新しいときと比べて、メンテナンスフリーとは
いかなくなっているのではないでしょうか。

 

たしかに古い車は、新車に比べてメンテナンスに
手間や費用がかかりやすいものですが、
絶対に買取ができないとはかぎりません。

 

日本では誰も買わないだろう、と思われるような車でも、
海外では売れる可能性があるからです。

 

 

日本の車は海外で人気があるそうで、
古くなった車も世界中で需要が見込めます。

 

海外には、移動手段として自動車を利用したくても、
高価な新車を買う経済的余裕がないユーザーがいるので、
古い車が求められるそうです。

 

 

10万キロ以上走ったような、古い車だからこそ
求められているという考え方もあるんですね。

 

 

 

その車本当に、廃車処分しかありませんか?

 

 

車は走行距離だけで寿命が決まってしまうものではなく、
定期的にメンテナンスをしていたか、
どんな環境で保管していたか、
といった、使い方も寿命を左右します。

 

10万キロ乗っていても、それほど無茶な使い方をした覚えがないなら、
その車の寿命はまだまだ先かもしれません。

 

何より、古くなったとはいえまだ走れる車なら、
処分してしまうのはもったいないことです。

 

不用品として処分してしまう前に、
査定を受けてその車の価値を確かめてみませんか?